ハートマークビューイング❤️元旦の国立競技場

日本サッカー協会は、地震や豪雨の災害において、継続した復興支援活動を行っています。
元旦の国立競技場で行われた皇后杯でも、日本サッカー協会主催で支援活動の取り組み紹介イベントが行われました。

年末に藝大から国立競技場にトレーラーハウスを運び込み、募金やパネル展示を行い、私たちのとびらもハートマークビューイングのワークショップを開かせていただきました。

能登からは災害被害にあった子供たちを招き、トークの時間が設けられました。能登の現状や2年間の心の動きを今の思いと共に語っていただきました。

元日本代表なでしこジャパンの鮫島彩さんがハートマークを一緒に縫ってくださいました❤️こちらも珠洲に届けます。